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多摩の歴史古道を歩く “狭山”地名発祥の謎 

投稿日:2017年08月01日
「狭山」の地名の由来は、渡来人王氏(遣隋使の発着を担当した船吏)が難波(大阪)の狭山池から移してきた名前だったのか。渡来人と駒形富士山の関わり、かつて水が溢れだして多摩川に流れた跡を残堀川に造り直していった史実も探ってゆく。
箱根ケ崎駅〜高麗人大移動の古街道〜狭山池公園と稲荷神社(古代狭山池の範囲探索)〜瑞穂町郷土資料館けやき館〜昼食(耕心館)〜狭山神社〜八雲神社と浅間神社(駒形富士山)〜円福寺〜日光街道〜箱根ケ崎駅(約5㎞)
イベント番号
T6671
開催日時
平成29年9月26日(火)10:00~15:30
会場・集合
JR八高線箱根ケ崎駅改札前
講師
古街道研究家 宮田 太郎
参加費
会員4,700円、会員外5,700円
定員
30名
その他
昼食・イヤホンガイド付き ※荒天中止
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多摩の歴史古道を歩く “狭山”地名発祥の謎