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イベント情報

多摩の歴史古道を歩く 新緑の多摩丘陵“奥州古道”八幡太郎源義家が歩いた道

投稿日:2017年04月01日
多摩丘陵の美しい歴史景観と中世の遺跡が数多く遺る貴重な地域、唐木田と小山田地区。そこにはかつて平安京(京都)から東北地方の多賀城(仙台)や奥州藤原の里「平泉」に続く古街道が通っていた。新緑がまぶしい里の古道跡や中世武士団の馬牧の伝説地を探る。
唐木田駅〜大妻女子大前から武蔵野望見の辻〜切通し跡〜多摩よこやまの道の「平山城への鎌倉道」〜小山田氏の馬牧の道〜語り部の丘〜奥州廃道と切通し壁面の奥州古道の痕跡〜小山田城主的場跡の碑〜大久保分園(昼食)〜トンボ池と馬駆け跡〜本園と馬駆け跡(馬場窪)〜土塁跡〜日大三校バス停→多摩センター駅(約6㎞)
イベント番号
T6603
開催日時
平成29年5月23日(火)10:00~15:30
会場・集合
小田急多摩線唐木田駅改札前
講師
古街道研究家 宮田 太郎
参加費
会員3,000円、会員外4,000円
定員
30名
その他
弁当持参/イヤホンガイド付き/路線バス代別途 ※荒天中止
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多摩の歴史古道を歩く 新緑の多摩丘陵“奥州古道”八幡太郎源義家が歩いた道