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イベント情報

12月5日(木)「多摩の野鳥観察 都立野川公園で野鳥との出会いを楽しむ」開催しました。

ガイドは、森の演出家協会を主宰する土屋一昭さんと研修生の澤野桃さん。
野鳥を呼び寄せる名人として、日本テレビの鉄腕ダッシュやNHKの自然番組などで活躍されているガイドさんです。

今回は、都立野川公園の自然観察園を中心に観察を行いました。

土屋一昭さんと澤野桃さん。      野鳥を観察している参加者の皆さん。
 

都立野川公園は豊かな水と緑に恵まれた野趣あふれる公園です。国分寺崖線に接し、豊かな自然が残された場所や広々とした芝生広場とテニスコート・アスレチックのある場所があり、のびのびとした気分を味わうことができます。
 


観察中に飛来したダイサギ。


本日は、ジョウビタキやツグミ、エナガ、コゲラ、シジュウカラなど数多くの野鳥を観察することができましたので、参加された皆さんは双眼鏡で観察したり、写真を撮るなどして野鳥観察を満喫していました。

多摩らいふ倶楽部では毎月多摩のこだわった内容でイベント・セミナーを企画しています。
スタッフ一同、皆さまのご参加をお待ちしております。

12月3日(火)「多摩のみほとけを知る 深まる秋に高尾山・薬王院を訪ねる ~昼食は薬王院の精進料理~」を開催しました。

講師は女子美術大学名誉教授の齋藤経生さん。
仏教仏像の歴史や文化ついて造詣が深く、毎回、優しく詳しく解りやすく解説していただいています。

今回は、高尾山の薬王院で東京都文化財の「奥の院不動堂」と「地蔵菩薩坐像」を拝観したほか、安全祈念の護摩祈祷にもご参加いただき、昼食は精進料理を召し上がっていただきました。

東京都有形文化財指定の「奥の院不動堂」の拝観風景
  


薬王院本堂と秋深まる紅葉の景色
 

当日は晴天に恵まれ暖かい日差しが降り注ぐ一日でした。
多摩らいふ倶楽部は、多摩地域の自然散策や歴史散策を毎月開催しております。   
皆様のご参加をお待ちしております。

11月19日(火)、たましん八王子中央支店西側にある「まちなか交流・活動拠点kikki+(キッキプラス)」にて健康セミナー「カラダが軽くなる!肩コリ・腰痛解消のコツ」を開催しました。


講師は、作業療法士の奥田明さん。臨床経験19年目で、北原国際病院・リハビリテーション病院で脳卒中の方を中心としたリハビリに従事されています。


初めに肩コリ・腰痛の基礎知識や原因、関連疾患についてなどのお話をいただき、そのあと姿勢チェックや体の動かし方、家で簡単にできるエクササイズを紹介していただき、実際に参加者の皆さんに体を動かしてもらいました。

座って行うエクササイズ。肩関節の小さな動きを感じます。
 

立って行うエクササイズ。簡単に体が柔らかくなる体前屈のコツを学びました。
 

横になって行うエクササイズ。バスタオルを背中に当てて行うものや、腰上げ(ブリッジ)、腰と背中伸ばしのエクササイズを順番に体験しました。周りで見ている方も、熱心に先生の説明に耳を傾け、配布された資料にメモを取っていました。  
 

最後の質疑応答の時間では、皆さん積極的に質問され、時間が足りないくらいでした。

多摩らいふ倶楽部では毎月多摩にこだわった内容でイベント・セミナーを企画しています。
スタッフ一同、みなさまのご参加をお待ちしています。









11月18日(月)「地元ガイドと歩く 玉川上水・武蔵野の原風景を巡る」を開催しました。

玉川上水は、江戸時代に多摩川の水を引いて江戸の上水とするためにつくられました。延長は羽村取水堰の取水口から四谷大木戸までの約43kmです。両岸に玉川上水に沿って緑道がつくられ、現在開園されているのは、福生市の平和橋から杉並区の浅間橋までの約24kmです。

今回は、玉川上水駅から玉川上水・清流復活の碑、じょうすいこばし、こもれびの足湯で一休みし、新堀用水、胎内堀、小川橋、オープンガーデンで花を見て、上水新町地域センターの会議室をお借りして昼食をとった後に小島水車回し掘跡、鷹の橋、小平中央公園、鷹の台駅まで約5kmをゆっくり散策しました。

ガイドはこだいら観光まちづくり協会(3名)の方々です。
地元の歴史や自然に大変詳しいガイドさんで、楽しく解りやすく案内していただきました。



こだいら観光まちづくり協会さんのガイド風景
 


玉川上水の散策路を歩く参加された皆さん。
 

秋のこもれびがさす中、参加された皆さんは額に滲んだ汗を気持ちよく拭っておられました。

多摩らいふ倶楽部は多摩地域にこだわった自然散策や歴史散策を毎月開催しております。
皆様のご参加をお待ちしております。



雲ひとつない晴天に恵まれた11月12日(火)、「完熟甘柿狩りを楽しもう~山本農園のこだわりを聞きながら~」を開催しました。

山本農園さんで柿狩りが出来るのは多摩らいふ倶楽部だけの特権。毎年恒例の人気イベントで、過去の参加者からは「山本さんの柿を食べたら他の柿が食べられない」という声が上がる程だという説明を聞き、皆さんの期待も高まります。

いよいよ山本農園さんへ向けて出発。


残堀川の向こうに柿畑が見えてきました。


農園に到着し、山本農園園主の山本勝三さんからお話を伺いました。


山本さんによると、「柿づくりを始めて40年になるが、今年は最低の年だった。」とのこと。夏の長雨や低温が影響したようで、自然相手の農業の大変さを改めて実感しました。

柿狩りの前に試食をいただきました。みなさん喜んで召し上がっていました。


いよいよ柿狩り開始。開始前に「柿の木の枝がちょうど目の高さに伸びているので、柿畑内を歩く際は十分に気を付けて」と山本さんから声かけがあり、みなさん枝の間をゆっくり進みながら好みの柿を探します。


山本さんと一緒に柿を作っている援農ボランティアの方も「これなんかどお?」とアドバイスをくださいます。


山本さんも参加者に声をかけながら畑内を回ってくださり、食べ頃の柿を採ってくださっていました。


柿狩りの後は山本さんが作ったみかんや赤かぶ、柚子、柿のお買い物を楽しんでいらっしゃいました。



多摩らいふ倶楽部では多摩地域にこだわった内容で毎月さまざまなイベントを企画しています。今回のような季節に応じた農作物の収穫体験イベントもございますので、ぜひ皆さまのご参加をスタッフ一同お待ちしています。














11月2日(土)多摩らいふ倶楽部主催の遊学塾イベント「秋色に染まる青梅の里を歩く」を開催しました。

ガイドは、自然観察指導員で森林インストラクターの守屋龍男さん。
毎回、花々などについて解りやすく、楽しくガイドをしていただいています。

今回は、青梅線二俣尾駅から海禅寺、海禅寺通り、石神社、好文橋、神代橋を巡り、青梅線日向和田駅までゆったりと歩きました。

守屋さんのガイドと海禅寺前の参加者の皆さん。
 

室町時代に創建された曹洞宗の古刹「海禅寺」は戦国時代から青梅の豪族三田氏の菩提寺となり、
青梅市の天然記念物のクスノキの巨樹やツツジを植えた築山もあります。

彫刻が見事な山門と境内の三田一族の墓。
 

散策中に観察されたツワブキと十月桜の花。
 

その他にも、ヒメツルソバやコムラサキシキブ、ハキダメギクなどを観察しました。
秋空に恵まれ、参加された皆さんは心地よい汗を掻きながら散策を楽しんでいました。

今後も皆さんに喜んでいただける企画を開催します。
皆さまのご参加をお待ちしております。


10月9日(水)、秋晴れのさわやかな日に「ニイクラファームで秋のハーブ摘み」を開催しました。
いつもは、春に開催しますが、今年は、秋に開催です。


田無駅で集合して、5分程歩いてニイクラファームに到着です。こちらは、レストランのシェフが実際に採りに来られるハーブ畑です。
ニイクラファーム専務 新倉大次郎さんからハーブの説明を丁寧にしていただきながら、袋いっぱいハーブを摘み取ります。


ハーブ畑にモンシロチョウが飛んでいました。とてもかわいい光景でした。秋はクマンバチがいるのですが、今日は風があるので大丈夫でした。


最初は、アップルミント、オーデコロンミント、ヴェルガモットオレンジミント、を摘みました。

そして、スイートバジル、バジルレッドルビン、レモンバジル、シナモンバジル、レモンバーベナなど色々なハーブを摘みました。香りを嗅ぐと本当に名前のとおりレモンやシナモンの香りがします。

そして、ローズマリーやローリエ。何十年ものと新しいものがあり、香りが違っていました。









つみ終わったあとは、フレッシュハーブをごちそうになりました。
  
思わず、「美味しい~!!」と声に出して本当に身体の中が綺麗になっていくような感覚でした。

さて、その次は、皆さんお待ちかねの田無のフレンチレストラン「レストランけんぞう」さんでコースランチです。
ハーブを使った多摩らいふ倶楽部特製のハーブランチ。「レストランけんぞう」さんからは、多摩らいふ倶楽部の皆さんが来ると、たくさんのハーブを持ってこられるのでハーブの香りがいいにおいしますよね。と云われます。

シェフから一品一品説明があります。その一品一品が、本当に美味しくて皆さんニコニコ笑顔です。












ランチをいただき、解散です。皆さんお疲れさまでした。
摘みたてのハーブをどうぞお料理に活用してください。
来年もお待ちしております。来年は春に開催、かしら?








カラー講座を開催いたしました。

投稿日:2019年10月11日
ご自分の似合う色、ご存知ですか?

人の印象は外見が大きな割合を占めてさらに色で印象は変わります。あなたの個性、元々もっている“あなたの色”と調和してよりあなたの魅力を際立たせることができる色のことを「パーソナルカラー」といいます。

多摩らいふ倶楽部では10月8日(火)にパーソナルカラーを見つける講座「パーソナルカラー・口紅の色を知る」を開催いたしました。


講師はICDパーソナルスタイルアドバイザーの金原恵美さんです。とても上品で説明も易しく丁寧にお話をしていただきました。


最初に自分の色、イエロペース(ゴールド春、秋)かブルーペース(シルバー夏、冬)かを見つけます。
 

次はドレーピング。4シーズンのテストカラー4枚を顔の下に重ね順番に1枚ずつめくって顔色を比較します。


皆さん、グループに分かれて楽しく診断していました。

パーソナルカラーは洋服選びだけでなく、化粧にも活かせます。今回は口紅の似合う色を実際に塗ってみます。


上手な口紅の塗り方も教えていただきました。
ご参加の皆さまは真剣に似合う色を見つけて笑い声もあり、とても楽しい講座でした。

これからお洒落の季節、秋のおでかけに本日のカラー講座で見つけたお似合いの色を身につけてより充実したカラフルな日々をお過ごしください。本日は、ありがとうございました。

※本日の講師、金原恵美先生のホームページはこちら☆☆☆


7月3日(水)、多摩カレッジ国立教室にて「夏のハーブ苔玉づくり」を開催しました。
今回はワイルドストロベリーとローズマリーの苔玉を作りました。


講師は、株式会社GROWGREEN代表の伊藤進吾さんです。


ハーブと土とお水をセットされています。


講師の説明と共に皆さんに作っていただきます。


まずはじめに、2種類の土を混ぜます。そして、水をいれて・・・。
 

ハーブの根に土をかぶせていきます。


水量の調整が難しく、講師がひとりひとり廻って見てくれます。

そして、苔をまあるくかぶせていきます。
「コロン」と「まあるく」するのがポイントです。


皆さん、素敵に可愛く出来上がりました。


ハーブなので、お料理に使えて便利ですね。
ご参加の皆さんから「家に帰ってもうひとつ作ってみたくなりました。」という声がたくさん聞かれました。

植物を替えると四季折々、和風や洋風、色々な苔玉ができますね。
今度は、寄せ植えを是非やってみたいというお声も聞こえました。

また、植物を使った講座を企画しますので、ご参加をお待ちしております。







5月19日(日)「多摩の花めぐり 府中・浅間山公園でムサシノキスゲを楽しむ」を開催しました。

講師は、緑花文化士の鈴木泰さん。
毎回、草花について草花の歴史も交えて詳しく解りやすく解説していただいています。

今回は、府中市の浅間山公園でムサシノキスゲなど初夏の花を観賞しました。

府中市の浅間山公園は、青梅以東で北に狭山丘陵、南を多摩川に挟まれた平地(立川面・武蔵野面)なかでは唯一の丘陵地帯で、前山・中山・堂山の3つのピークがあり、標高79.6m、「ムサシノキスゲ」というキスゲ属の特産種の唯一の自生地となっています。
 

ムサシノキスゲの花とキンランの花
 

その他にもハンショウヅルの花やエゴノキの花などの花を観賞しました。
初夏の日差しのなか、公園内は爽やかな風が吹いていて心地よい散策ができました。

今後も、皆さまに喜んでいただける企画を開催していきます。
皆さまのご参加をお待ちしております。




11月28日(水)「多摩の自然を歩く 七生丘陵・南平丘陵公園ハイキング」を開催しました。

ガイドは、岳と森 山と森のガイドを主宰する渋谷政道さん。
毎回、楽しく安全なハイキングについて解りやすくガイドをしていただいています。

今回は多摩丘陵の自然を残した日野市の南平丘陵公園です。
公園内で赤や黄色の紅葉が見られます。

この公園は丘陵の地形と樹林をそのまま利用し、斜面を覆う雑木林に囲まれた園内には
わき水を溜めた池があり、公園の自然についての展示がある管理棟もあります。
 

公園内でヤブムラサキやゴンズイなどの実を観察しました。
 

公園内の散策路と散策路を歩く参加された皆さん。
 

散策路上ではしきりにエサを探すヤマガラとも出会いました。

多摩らいふ倶楽部では、毎月多摩地域を散策するイベントを企画しております。
皆さまのご参加をお待ちしています。

9月19日(水)、「地元ガイドと歩く 小金井まちなか案内人と「はけの小路」を歩く」を開催しました。

ガイドは、まちなか案内人(4名)の方々です。
地元の歴史などに詳しい方々で、楽しく解りやすく案内していただきました。

今回は、小金井宮地楽器ホール前から金蔵院、小金井小次郎の墓、はけの小路、美術の森緑地の湧水、六地蔵のめぐみ黄金の水を巡り、小金井宮地楽器ホール前までゆったりと散策しました。

秋の七草の一つであるハギ(萩)の白い花に囲まれた金蔵院の本殿と境内のハギの花。
 

「はけの小路」の入口と美術の森緑地の湧水。
 

こがねいまちなか案内人さんのガイド風景。
 

金蔵院の境内は、白いハギの花が見ごろを迎えており、参加された皆さんは熱心に写真を撮っていました。
夏の暑さも一段落した一日で、参加された皆さんは心地よい汗をかきながら散策を楽しんでいました。

多摩らいふ倶楽部では、毎月多摩地域を散策するイベントを企画しております。
皆さまのご参加をお待ちしております。

7月11日(水)、多摩の自然を歩く「檜原村ふるさとの森と北秋川ハイキング」を開催しました。

ガイドは、岳と森 山と森のガイドを主宰する渋谷政道さん。
毎回、楽しく安全なハイキングについて解りやすくガイドをしていただいています。

緑陰の下ふるさとの森のハイキングとクルミの展望台からの展望を楽しむ参加された皆さん。
 

ハイキングコース内で咲いていたヤブカンゾウの花とホタルブクロの花
 

北秋川の河川敷で涼をとる参加者の皆さんと檜原村ふるさとの森管理棟
 

梅雨明けが早く真夏日の開催となりましたが、ふるさとの森と北秋川河川敷は爽やかな風が吹いており、参加された皆さんは元気にハイキングを楽しんでいました。

多摩らいふ倶楽部では、毎月多摩地域を散策するイベントを企画しております。
皆さまのご参加をお待ちしております。

渋谷政道さんのホームページはこちら☆☆☆




6月30日(土)、多摩らいふ倶楽部主催の遊学塾イベント「八王子市鑓水の古道・絹の道を歩く」を開催しました。

ガイドは、自然観察指導員で森林インストラクターの守屋龍男さん。
毎回、解りやすく、楽しいガイドをしていただいております。

守屋龍男さんのガイドと絹の道を散策する参加者の皆さん
 

道端に咲いていた、ウツボグサとネジバナ
 

絹の道古道と絹の道資料館
 

梅雨が明けて真夏日の散策となりましたが、絹の道では爽やかな風が吹き抜けていました。
参加された皆さんは心地よい汗を掻きながら散策を楽しんでいました。

今後も皆さまに喜んでいただける企画を開催します。
ご参加をお待ちしております。 

奥多摩湖 湖畔の小道を歩きました

投稿日:2018年06月07日
6月6日(水)、「多摩の自然を歩く 奥多摩湖・麦山の浮橋と湖畔の小道ハイキング」を開催しました。

ガイドは、岳と森 山と森のガイドを主宰する渋谷政道さん。
毎回、楽しく安全なハイキングについて解りやすくガイドをしていただいています。

今回は、奥多摩湖に浮かぶ麦山の浮橋を渡り、湖畔の小道を山のふるさと村まで歩くコースを往復しました。

雨にかすむ麦山の浮橋と浮橋を渡る参加者の皆さん
 

湖畔の小道で見られた山アジサイの花とアカショウマの花
 

湖畔の小道を歩く参加者の皆さんと山のふるさと村ビジターセンター
 

梅雨入り日と重なり雨がふる一日となりましたが参加された皆さんは元気に歩いていました。
参加された皆さんは浮橋を渡ることができ、また雨に濡れた新緑の緑がきれいだったと話していました。

多摩らいふ倶楽部では、毎月多摩地域を散策するイベントを企画しております。
皆さまのご参加をお待ちしております。

渋谷政道さんのホームページはこちら☆☆☆



5月23日(水)、「地元ガイドと歩く 町田市相原の緑豊かな里山を巡る」を開催しました。
ガイドは、一般社団法人町田市観光コンベンション協会の荒井仁さんと間仁田修さん。
地元ガイドならではの解説をしていただきました。

今回は、相原駅からかわら谷戸、獣魂碑、尾根ビューポイント、相原七国峠古道、出羽三山供養塔、相原中央公園、長者窪、長福寺、諏訪神社を巡り、相原駅までゆったりと散策しました。

荒井さんによるガイド風景
 

相原の里山を散策する参加者の皆さん
 

籌國山長福寺の本堂及び山門と文殊堂
 

里山散策では多くの小さな花と野鳥の鳴き声に癒されました。
町田市の文化財も拝観しました。

今後も、皆さまに喜んでいただける企画を開催していきます。
皆さまのご参加をお待ちしております。




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